日本語初期指導では、生徒が安心できる環境を作り、生活や学習に必要な基礎的な日本語を具体的に学んでいくことが大切です。
本時では、生徒の出生地の天気や料理を題材に日本語を学んでいました。
また、生徒の表情から、日本語教室が、生徒にとって等身大の自分を出せる貴重な場であることが改めてわかりました。
今後も、通常学級での学びと往還を図りながら、生徒一人ひとりに寄り添う日本語指導を展開していきます。
日本語初期指導では、生徒が安心できる環境を作り、生活や学習に必要な基礎的な日本語を具体的に学んでいくことが大切です。
本時では、生徒の出生地の天気や料理を題材に日本語を学んでいました。
また、生徒の表情から、日本語教室が、生徒にとって等身大の自分を出せる貴重な場であることが改めてわかりました。
今後も、通常学級での学びと往還を図りながら、生徒一人ひとりに寄り添う日本語指導を展開していきます。
2年生の家庭科では調理実習を行いました。
メニューは豚の生姜焼きとかきたま汁。
タレに漬け込んだ豚肉は焦げやすので、火加減を調節しながら程よい焦げ目をつけていました。
かきたま汁はしっかり沸騰するまで待ってから卵を溶きいれ、ふわふわにできあがりました。
とても美味しく出来上がったようです。
2月4日(水)から2月8日(日)の期間で、川口市立アートギャラリー・アトリアで「川口市小・中・高校 書き初め展」が開催されました。
本校からは2名の作品が県展へ、10名の作品が市展へ出品されました。
本日1年生の職場体験が最終日を迎えます。
普段の学校生活から離れ、貴重な経験を積んでいます。
1/28,29,30、1学年が「夢~く」を実施しています。
「夢わ~く」とは、川口の中学生が地域の事業所等で職業体験をすることで、社会性、自立心を養うことを目的としています。
さて、本日は、10人ほどの生徒が学校内で活動を行い、各教室等の不要なものを処分してくれました。
空いたスペースをこれから有効活用していきたいと思います。
ありがとうございました。
今年も心地よい琴の調べが聞こえてくる季節になりました。
音楽の授業では全学年で琴を学んでいます。
練習曲は「春よ来い」。
初めて聞いた生徒も多かったようですが、今では口ずさみながら練習しています。
複数の弦を連続してなでるように弾く「流し爪」や、左手をへの字に開いて弦を押すことで音程を少し高くする「おし手」などの奏法も習い、音に変化をつけられようになりました。
授業時間以外で琴を練習することはできないので、自宅での練習方法も教わりました。
来週のテストに向けて、各自練習しておきましょう。
本日、5校(芝西小・芝富士小・芝樋ノ爪小・小谷場中・芝西中)合同地域学校保健委員会が、オンライン形式で実施され、1・2年生の保健委員が参加しました。
生徒たちは、埼玉県ネットアドバイザー:志村 美香子 様から「インターネット博士になろう」をテーマにご講演をいただき、自らのインターネットの活用状況を振り返ったり、インターネットの性質や特性を再確認したりすることができました。
明日から、私立入試が本格的にスタートします。
3年生は、これまで、自らの進路実現に向けて努力を積み重ねてきました。
また、1・2年生がそんな3年生に向けて応援メッセージをを作成し、昇降口前に掲示しました。
(3年生は、登校した際に、絵馬を嬉しそうに見ていました。)
是非、来校の際に、ご覧ください。
本日、私立受験事前指導を行いました。
まず、校長先生から、「明日が全てでない。うまくいっても、うまくいかなくても、安全に、無事に帰ってくること。試験会場で緊張したら、周りを見回してごらん。(みんな緊張しているはず。)明日は、みんなが実力を発揮できるよう、学校で応援しています。」とお話がありました。
次に、進路指導主事の先生より、明日朝の具体的な動き等の説明がありました。
3年生の皆さん、明日は、頑張ってきてください!!
先週、2年生の美術で出来上がったランプシェードの鑑賞会を行いました。
暗幕のある理科室へ移動し、鑑賞会スタート。
電気を消すとクリスマスイルミネーションの様な色とりどりの明かりが光り、生徒から「わー!」と歓声があがりました。
中に入れたライトは白、黄色、ピンク、赤、青、緑と順番に色が変わるので、色によって作品の印象が変わっていました。
city.kawaguchi.saitama.jp