本日より、令和8年度がスタートします。
校長先生からは、「何度でもチャレンジすることについて、大切なことは、学習も、部活動も、人間関係も失敗しないことでなく、失敗しても立ち上がることです。芝西中学校は、生徒の皆さんを全力で応援していきます。」とお話がありました。
校歌は、昨年度の修了式に引き続き、良い感じです。
生徒会からは、「今年度から生徒議会を月1回実施し、芝西中学校をよりよくしていく。」と決意表明がありました。
令和8年度も、芝西中学校をよろしくお願いいたします。
本日より、令和8年度がスタートします。
校長先生からは、「何度でもチャレンジすることについて、大切なことは、学習も、部活動も、人間関係も失敗しないことでなく、失敗しても立ち上がることです。芝西中学校は、生徒の皆さんを全力で応援していきます。」とお話がありました。
校歌は、昨年度の修了式に引き続き、良い感じです。
生徒会からは、「今年度から生徒議会を月1回実施し、芝西中学校をよりよくしていく。」と決意表明がありました。
令和8年度も、芝西中学校をよろしくお願いいたします。
本日をもって、第17代校長 曽山 武寿が、役職定年となります。
そこで、ささやかながら、掲額式を挙行しました。
曽山校長からは、「これまで、私なりに試行錯誤しながら、学校経営に取り組んできた。生徒の様子を見ると、少しずつ、実が結んできたと感じる。これからも、生徒も、教師も、保護者も、地域も元気に、市内でベストの学校を目指してほしい。」と話がありました。
また、教職員から送られた色紙等を嬉しそうに目を通されている姿がとても印象的でした。
令和8年度も、これまで積み上げてきたものに、+αできるような学校運営に教職員一丸となって取り組んでいきます。
保護者の皆様、地域の皆様、今後も、芝西中学校をよろしくお願いいたします。
令和7年度修了式が行われました。
はじめに、1年生・2年生それそれの代表生徒に修了証が授与されました。
続いて、校長先生から、「自分の夢や目標に近づけた1年であったかを振り返り、春休みに、4月からの夢や目標について考えてほしい。」とお話がありました。来年度も、夢や目標にまい進する芝西中生の姿を期待します。
さらに、生徒会から、「彩のある芝西中学校を作っていこう!」と話がありました。
※55期生、56期生だけの校歌でしたが、とてもよかったです。
美術室にはおいしそうなスイーツがずらっと並んでいます。
どれも粘土で作ったと思えないほどの出来栄えで、つい手に取って食べたくなってしまいます。
1年生が制作した作品で、白い紙粘土に絵の具を混ぜて作りました。
乾いてからチョコレートやフルーツ、焦げ目などを着色しました。
表面に粉を振ったり、つやを出したり、パッケージも手作りするなどそれぞれにこだわった工夫をしました。
1年生は本日球技大会を実施しています。競技はサッカーとドッジボールです。
どのクラスも勝利を目指して一生懸命頑張ります。
54期生が、芝西中学校を巣立っていきました。
また、本日、1・2年生の合同集会が行われました。
3学年主任の先生からは、在校生への感謝の言葉がありました。
2学年主任の先生からは、最上級生・先輩としての自覚を持つことについて、1学年副主任の先生からは、先輩としての責任を果たすことについて、話がありました。
55期生、56期生の更なる成長を期待しています。
美味しそうにできあがった作品をいくつか紹介します。
2年生の美術では、樹脂粘土を使用して和菓子を製作しました。
植物や生き物をモチーフにして好きな季節を表現した美しい和菓子(ねりきり)ができあがりました。
粘土を薄くのばして餡(濃い色の粘土)を包んだり、ボンドを塗ってツヤを出したり、乾燥させた粘土を粉にしてかけたり、どうしたら本物のように見えるか工夫しながら作っていました。
出来上がった和菓子を透明のケースに入れて飾ると、売り物の和菓子のようで「美味しそう!」という声が聞こえてきました。
3年生の美術では、スクラッチアクセサリーを製作しました。
黒い塗料を焼きつけた金属板の表面をニードルで削って絵を描きます。
金属板の形は円、だ円、長方形、ドロップ型の中から選びました。
削った部分は下地の金色が表れて、焼付面の黒とのコントラストにより素敵な作品ができあがりました。
ドロップ型を二つ並べてハート型にして一つの絵になるように描いたり、四字熟語を一文字ずつ4人で分担する生徒もいました。
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